ライブラリー:ペガサスのこだわり

一般的な「ティーライト」と「ムード・インカップ」の違いは?!

2017/05/11

「一般的なアルミカップの『ティーライト』キャンドルと、
CandleWorldの透明カップキャンドルの違いはなんですか?」
といったご質問をお受けすることが多くなりました。

そこで、一般的なアルミカップのキャンドル「ティーライト」と、
透明カップの「ムード・インカップ」の違いについて、
ぐぐっと迫ります。
 

明るさが違う!

上の比較画像をご覧ください!
ひと目で、大きな違いがあることが分かりますよね。

左: CandleWorld「ムード・インカップカラームード
右: 一般的なアルミカップのキャンドル「ティーライト」
 

明るさが違うのは、作られている目的が違うから

CandleWorldの「ムード・インカップ/カラームード」

一言で言うと、CandleWorldの「ムード・インカップカラームード」は、
“あかりを楽しむため”に作られたキャンドルです。

透明カップがあかりを透過し、最後まで明るく使用できます。
また、“明るく”するため、炎は大きめに設計されています。
つまり、“明るく照らす”ことを目的として作られています。
 

ティーライト

一方、「ティーライト」と呼ばれるキャンドルの多くは
アルミカップに入っていて、あかりは透過されません。
また、炎が小さめに設計されています。

というのも、名前からも分かるように、
もともとはティーポットウォーマーで紅茶をあたためるために作られており、
“少しずつあたためる”ことが目的だからです。
 

“あかり”を楽しむためには

ですので、“あかり”を楽しむため、
“あかり”でおもてなし空間を素敵に演出するためには、
やはり、CandleWorldの「ムード・インカップカラームード」がおすすめです!

また、「ムード・インカップカラームード」は安心の日本製で、
ロウ・芯とも高品質の原料を使用。
良質なものをお求めの方から、高い評価をいただいています。

「おもてなしに、とっておきの空間を」
「普段使うものだからこそ、上質なものを」
といったご要望にお応えしています。
 

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