事業内容

ペガサスキャンドル初代社長の井上定夫は、深い信仰心から自宅を一部工場に改築してロウソクを作り始めました。

それから今日に至るまで、「人類の幸せに貢献する、心のともし火を造る」という経営理念のもとに、ロウソクを作って参りました。

以来75年、絶え間ない開発の積み重ねと数々のご提案へのこだわりが、私たちの歩んできた歴史となりました。

「開発力」と「提案力」、それがペガサスキャンドルの姿です。

カテゴリ 事業内容

2009.10.01

キャンドル(ロウソク)とあかりのイベント:倉敷とあかりとガラスの作家たち [第2回]巡る・観る・買う・食べる・飲む・語らう
ガラスのキャンドルスタンド展


昨年ご好評をいただきました「倉敷とあかりとガラスの作家たち」を今年も開催することとなりました。

今回は、倉敷美観地区本町通りに場所を移し、3会場で開催します。17・18日は、「倉敷屏風祭り」も同時開催。17日には三宅商店にて「町屋のあかり音楽会」を予定しています。

秋の一日を、多彩な表現によるキャンドルスタンドとキャンドルのあかりと共に、倉敷ならではのイベントをお楽しみ下さい。

倉敷とあかりとガラスの作家たち [第2回] 09/10/13~08/10/18

ペガサスキャンドル専務取締役井上雅夫 ロング・インタビュー

ブライダルをはじめ、さまざまな暮らしのシーンでキャンドルから新しい世界を切り開いてきたペガサスキャンドル。創業の昭和9年から今日にいたるまでを専務取締役井上雅夫の言葉から振り返る。

そこには昭和から平成へと移り変わる日本経済の背景があり、その節目でペガサスキャンドルはいかにブレイクスルーしてきたか、という数々のエピソードが盛り込まれている。けっして順風満帆というわけではなかった。だからこそ、つねに新しい発想があり、発展があった。その脈流は今なお、続いているものだ。

ペガサスキャンドル物語

ペガサスキャンドル:ペガサスキャンドル倉敷工場の入り口日本のブライダルキャンドルのトップメーカー、ペガサスキャンドルの工場見学にいらっしゃいませんか?

私どもでは地域社会への貢献として、学生PTA関係者・各種団体の方を対象に工場見学を行っております。キャンドルの製作過程をご覧いただければ、キャンドルをもっと身近に感じていただけると思います。

校外学習や研修旅行などで、ぜひペガサスキャンドルをご活用下さい!

ペガサスキャンドルの工場見学にいらっしゃいませんか?
私たちの取り組み
キャンドルの不思議なチカラ。