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キャンドルレシピ

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たのしい手作りキャンドルセットを使って2012年の干支「辰」を作ろう2011/12/07更新

たのしい手作りキャンドルセットで作った干支(辰)

2011年もあとわずかとなりました。 「たのしい手作りキャンドルセット」を使って、来年(2012年)の干支(辰)を作ってみましょう!! 「手作りキャンドルキット」の魅力は、ねんど感覚で簡単に作ることができて、大人も子どもも夢中になってしまうところです。 是非、2012年の正月は我が家オリジナルの干支(辰)を作って飾ってみて下さい!
ほのカップケーキキャンドル2011/10/20更新

『パウダーワックス』と『ほのかおり』で簡単に作れるカップケーキキャンドルです。 ロウをふわふわのホイップクリームみたいな感じに仕上げるので、本物のケーキみたいで美味しそう♪ 芳香剤の『ほのかおり』をトッピングするので、香りもしっかり楽しめますよ! 『ほのかおり』は形や色も種類が豊富なので、お好きなタイプを選んでくださいね。 ロウをホイップすることが出来るようになると、いろいろなケーキキャンドルなどが作れるようになるで、是非マスターしてください。
『ほのかおり』を使った、カップキャンドルの簡単デコレーション2011/08/26更新

基本中の基本、カップキャンドル(ロウソク)が作れるようになったら、とっても簡単だけどグンと差のつくアレンジをご紹介。 新たに用意するのは、芳香剤の『ほのかおり』シリーズです。 これはキャンドルと同じワックスで作られていますので、熱を加えると溶けて液状になります。溶かしてロウに混ぜれば、手っ取り早く色と香りが用意できますし、1つ1つかわいい形をしていますのでトッピングにも最適です。 季節やモチーフをかたどったかわいい芳香剤は、ロウソクで出来ています!
すごく簡単!『ほのかおりromantic』を使ってキャンドルを作る2011/08/26更新

1つ1つの形がちっちゃくてかわいい芳香剤『ほのかおり』シリーズは、キャンドル(ロウソク)と同じワックスから出来ていますので、手作りキャンドルの裏ワザ的材料にも早代わりします。 その中でも特に『romantic』は色と香りの種類も豊富で、形も扱いやすいので、楽しいアレンジが出来ちゃいます。 そしてここで、極めつきのレシピをご紹介します。
キャンドルを作る前に、しておきたい確認(場所、服装など)2011/08/26更新

キャンドル(ロウソク)作りをする場所としては、水と火がある台所が一番便利です。 作っていると気がつかないうちにロウ(ワックス)をあちこちにこぼしていますので、テーブルはもちろん床にも新聞を3、4枚重ねて敷きます。ガムテープで動かないように止めてしまうと、なおよいでしょう。 また慣れないうちは、ガス台のまわりにアルミホイルを敷いておくことをすすめします。 ※床に新聞紙を敷いた場合、足をとられて滑る恐れがあります。安全面や汚れ・片付けのことを考えて、ブルーシートを敷かれることを強くおすすめします。 洋服をロウで汚さないように、エプロンはしておくべきです。厚手の木綿かビニー...
キャンドルの材料を購入するには2011/08/26更新

キャンドル(ロウソク)をちょっと作ってみたいかも、の初心者さんは… こちらのアイテムは、キャンドルワールド・オンラインショップでお求めいただけます パウダーワックス「500g」 パラフィン135°F顆粒 500g 手作りキャンドルレシピ付き 芯・座金セット 芯処理済の芯が座金にセットされているので、使い勝手がいい 5本セット 座金「20個入り」 座金サイズは直径2.5cm 大き目のキャンドルを作るならこちら 芯糸「4.5m」 木綿芯4.5m(4×3+2の三つ編組芯) !予告!キャンドルワールドでは、もっとキャンドルを楽...
ロウ(ワックス) ~キャンドル作りの材料を揃える~ 2011/08/26更新

キャンドル(ロウソク)は可燃性物質であるロウ(ワックス)と、繊維状の木綿芯からできています。ロウは40度ぐらいから柔らかくなりはじめ、50度前後で液状になります。 本格的に作るのであれば、作るキャンドルに合わせてロウを選ぶようになりますが、手っ取り早く市販のキャンドルを溶かして使う方法でも十分です。 手作りキャンドルでよく用いるロウ(ワックス) パラフィンワックス 標準的なワックスです。単独で使用すると気泡(ホシ)が入ったり、亀裂が生じやすくなります。   ブレンドワックス ステアリン酸やマイクロワックスなどを添加しています。作りたいキャンドルに...
キャンドルの芯 ~キャンドル作りの材料を揃える~2011/08/26更新

キャンドル(ロウソク)は可燃性物質であるロウ(ワックス)と、繊維状の木綿芯からできています。このロウと空気中の酸素が組み合わさって燃えるのですが、燃えるための橋渡し役となるのが木綿芯なのです。 まさにキャンドルの命で、きれいに灯すためには芯選びが非常に重要です。作るキャンドルの太さ・長さ、キャンドルの種類、色粉の量など様々な条件によって、適切な芯は異なってきます。 専門性が高いので、まずは迷わず、お灯明ロウソクの芯や市販の芯を使いましょう。タコ糸でも可能ですが、芯処理(ロウに浸す)をしないと灯らないのでご注意下さい。 キャンドルが灯っている仕組みを簡単におさらいします。...
座金、着色料、香料 ~キャンドル作りの材料を揃える~ 2011/08/26更新

座金 キャンドル(ロウソク)の芯をまっすぐ立てるのに使います。座金があると最後まで燃焼します。 着色料 きれいに灯すためには、キャンドル専用の顔料や染料がおすすめです。クレヨンや口紅も使えますが、入れすぎるときれいに灯らない原因になるので、ご注意下さい。 香料 エッセンシャルオイル。必ず油性のものをご使用下さい、水性は絶対にご利用にならないで下さい。 !予告!キャンドルワールドでは、もっとキャンドルを楽しんでいただくため、 手作り材料や手作りキャンドルの販売をスタートいたします!お楽しみにお待ちください~!
キャンドル作りの用具を揃える2011/08/26更新

ロウ(ワックス)がついたら、なかなかきれいに取れません。思い切ってキャンドル(ロウソク)作り専用に用具を揃えましょう。 ほとんどの用具は、実は100円ショップのお菓子作りコーナーにあります。足りなかったらホームセンターで探してみて下さい。 ナベ ロウを溶かすのは、湯せんにして低温でゆっくり行います。湯を沸かす大きなナベは、浅めで平らな底だと使いやすいです。 ロウを溶かす小さなナベには、お菓子用の湯せん用のカップが重宝します。柄が長く大きさも手頃です。 本格派さんは、思い切って専用のホーロービーカーを揃えましょう。注ぎ口があり、目盛りつき。白いので色の具合も分かりやすいで...
該当商品数 : 13点